7月 4日 -- FIFA国際サッカー連盟が最新の世界ランキングを発表し、
日本は先月から 5ダウンして 37位となった。
スペインはポイントを 1532に落としたが、22カ月連続で 1位を守った。
ドイツは 13カ月連続で 2位となった。
ワールドカップ2014アジア南米予選で善戦したコロンビアは 4アップして 3位となった。
アルゼンチンは 1ダウンして 4位。
コンフェデレーション・カップ(コンフェデ杯)を制覇したブラジルは 13アップして 9位になった。
日本はコンフェデ杯での 3連敗が響いてポイントを 689にまで落とした。アジアでは最高位を守っている。
他のアジア勢はオーストラリアが 7アップして 40位、
韓国が 1ダウンして 43位、
イランが 15アップして 52位、
ヨルダンが 1ダウンして 76位となった。
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