NBAサラリーキャップ


 
UPDATED 2019/6/30
 
NBAサラリーキャップ(Salary Cap)
サラリーキャップとはNBA各球団が使うことができる年俸総額の目安。 これによって選手が契約できる年俸の上限額が決定する。 課徴金対象額はサラリーキャップよりも高く設定され、これを超えると各球団はリーグに課徴金を支払う。
 サラリーキャップ課徴金対象額(贅沢税)
2020-211億 1600万ドル(見込み) 
2019-201億 914万ドル1億 3263万ドル
2018-191億 186万ドル1億 2373万ドル
2017-189909万ドル1億 1900万ドル
2016-179414万ドル1億 1329万ドル
2015-167000万ドル8470万ドル
2014-156310万ドル7680万ドル
2013-145870万ドル7170万ドル
2012-135804.4万ドル7030.7万ドル
2011-125804.4万ドル7030.7万ドル
2010-115804.4万ドル7030.7万ドル
2009-105770万ドル6992万ドル
2008-095868万ドル7115万ドル
2007-085563万ドル6787万ドル
2006-075313.5万ドル6542万ドル
2005-064950万ドル6170万ドル
2004-054387万ドル
 
NBAサラリーフロア(Salary Floor)
サラリーフロアとはNBA各球団が必ず使わなければならない年俸総額の最低限度。 サラリーキャップの 90パーセントに設定されている。

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