F1 NEWS

 
UPDATED 2014/4/7
メルセデス快走
ロズベルグが一瞬先頭に立つ
4月 6日 -- バーレーンGP決勝レースは メルセデスの 2台が快走を続け、後続を引き離した。

ポールポジションからスタート直後に 2位に後退したロズベルグ(メルセデス)は 先頭に立った同僚のハミルトンを追い、19周目に DRSゾーンを利用して一瞬先頭に立ったが、 すぐにハミルトンに追い越された。

その後はハミルトンが先頭を守って走行を続けた。

ロケットスタートを決めて 7番グリッドから 3位にあがったマッサウィリアムズ)は順位を落として行き、10位まで下がった。

小林可夢偉ケータハム)は順位を上げられずに 17位付近を走行。 同僚のエリクソンは 36周目にエンジントラブルでリタイアした。

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